光藤有佳による抽象画、あわい。額縁入り、ラウンド、ミニキャンバスの作品展開。

「あわい」シリーズ

「あわい」シリーズは、色と色の境界や、光と影の間にあるような曖昧さを楽しむ作品シリーズです。

この「あわい」という言葉には、二つの間にある境界や、はっきりと区切れない状態のことを言い表しています。

色と色が混ざり合うときに生まれる、どちらとも言い切れない変化・・・

人間はなぜかこの曖昧な様子に惹かれるようです。

ぜひ、偶然と必然に混じり合う色をご堪能ください。

額装作品、ラウンド作品、ミニキャンバス作品で制作しています。